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流星の音色京本大我(きょも)の相手役は誰?キスシーンやネタバレ

エンタメ

地方公演が発表されたミュージカル『流星の音色』の出演する京本大我さんは、今作品で楽曲&主役を演じます。

これまでも複数のミュージカルに出演されている京本大我さんは、歌唱力やダンスが素晴らしく、高く評価されていて、観劇した人の多くが彼のファンになってしまうという魅力あふれるスターです。

『流星の音色』でも、きょもらしいロマンティックな楽曲で舞台全体を盛り上げてくれることでしょうね。

さて、そんな京本大我さんがどんな役どころを演じるのか、相手役は誰か、キスシーンは?どんなストーリーなのか、気になる疑問やネタバレなどを探ってみました。

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流星の音色京本大我の相手役は誰?

流星の音色はどんなストーリーなのでしょうか。発表されている範囲では、1年に一度だけ橋がかかる2つの星を舞台に、初めての恋と悲劇を描くオリジナルストーリーだということです。

具体的に京本さんがどんな役を演じるのかはよくわかりませんが、初めての恋を知る青年役だと予想できますね。

次は、京本さんの相手役についてまとめます。

流星の音色キャスト

京本大我、真彩希帆、福麻むつ美、松尾龍(Jr.SP/ジャニーズ Jr.)、林一敬(ジャニーズ Jr.)、東野裕、橋本悠希、西田健二、長澤仙明、新井智貴、坂本研技、横関咲栄、小野知春、酒井比那、yui、本多玲菜、久乃、内海光司、新妻聖子 (敬称略)

ヒロイン役は、元雪組娘役トップだった宝ジェンヌ真彩希帆さんです。ジャニーズの先輩である内海光司さんは京本さん演じる主人公の父親役、新妻聖子さんはヒロイン真彩さんの母親役を演じます。

真彩さんは、

「七夕の美しい恋物語に音楽をのせお届けするミュージカル……。お話を頂いた時に七夕生まれである私は運命を感じてしまいました。」とコメントされていました。

ロマンティックで切ない、そんなストーリー展開になりそうな予感がします。

流星の音色ストーリー

流星の音色は原作のないオリジナル作品です。脚本は藤井清美さんが手掛けます。藤井清美さんの主な作品のひとつに『ブラックorホワイト? あなたの上司、訴えます! 』(作・演出)があります。

また、映像脚本でも活躍し、恋愛ものからサスペンス、アクション大作まで手掛けるオールマイティな方です。

『相棒』『恋愛時代』『ウツボカズラの夢』『准教授・高槻彰良の推察』(以上ドラマ)、『るろうに剣心』シリーズ『鳩の撃退法』(以上映画)なども担当しています。

そんな藤井清美さんの脚本によるオリジナルミュージカル。京本大我さんのダンススキルや歌唱力、演技力など京本さんの魅力を活かした脚本作りに期待したいですね。

 

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流星の音色京本大我キスシーン

流星の音色京本大我さんの相手役は真彩希帆さんで、テーマは初恋、1年に一度だけ逢うことができる切なさ、そして悲劇。

キスシーンがあるのかどうかは今のところ分かりません。手を取り合い、見つめ合う、さらにハグするくらいはあると思いますが、キスシーンまで演出する必要がなければないでしょう。また、アイドルである京本さんにそのような演技をさせるか、という疑問もわきます。

ただ、アイドルとは言え、京本さんも現在27歳、今年は28歳になる大人の男性ですからキスシーンを演じてもおかしくはない年齢ですね。

折しも同グループの松村北斗さんが人気テレビドラマで広瀬アリスさんとキュンキュンするキスシーンを演じたこともありますし、京本さんもキスシーンが演出上自然な流れだとなればするかもしれません。

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 流星の音色京本大我の相手役は誰?キスシーンやネタバレ:まとめ

流星の音色京本大我の相手役は真彩希帆さんです。

真彩希帆さんとのキスシーンがあるのかどうかは脚本次第となり、現時点では分かりません。演出上あるのが自然でしたらキスシーンもあると思います。

ストーリーは1年に一度だけ橋のかかる2つの星の男女の初恋と悲劇を描くものになりそうです。舞台設定は七夕を連想させますが、「ロミオとジュリエット」のような悲しい結末となるのかもしれません。

ストーリーを知ってみると、舞台設定に興味が湧き、京本さんの透明感のある歌声やダンスを観てみたいと思いました。

公演の概要をまとめています↓

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