愛しい嘘~優しい闇6話あらすじと感想【衝撃】遂に中野幸が?

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愛しい嘘~優しい闇6話(2/18放送)のあらすじネタバレについてまとめました。

※ネタバレになりますので、ご注意ください。

雨宮の母(サユリ)の忠告に衝撃を受ける望緒ですが、さらに望緒や玲子、稜らは知られざる新事実に直面することになります。

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愛しい嘘~優しい闇6話(2/18)あらすじネタバレ

愛しい嘘優しい闇 登場人物、役名

今井望緒:波瑠     漫画家志望

雨宮秀一:林遣都    都内のIT企業社長

深沢稜:溝端淳平    地元のワイナリー経営者

本田玲子:本仮屋ユイカ  法律事務所に勤務する弁護士

岩崎奈々江:新川優愛   地元の会社に勤めるOL 《死亡》

野瀬優美:黒川智花    名家に嫁いだ専業主婦  《死亡》

中野幸:不明

雨宮サユリ:高橋ひとみ  若年性アルツハイマー、介護施設で暮らしている

 

愛しい嘘優しい闇6話 あらすじ

「逃げなさい。あなたも殺されるわよ。

雨宮の母サユリが望緒に投げかけた言葉は、あまりに衝撃的なものでした。

なぜなら、望緒は中学時代の初恋の相手だった雨宮への恋心が再燃していたからです。

また、雨宮も望緒に好意を持って接してくれています。つい先日、望緒は雨宮のマンションに泊まり、二人は急速に親密な関係になっていきます。

 

サユリの言葉の意味が理解できず、ただ呆然としている望緒に、玲子から電話がかかってきます。

弁護士をしている玲子はそのネットワークを駆使して、雨宮に関する“新事実”をつかんでいたのです。

玲子が入手した情報によると、雨宮はあろうことか2年前、当時交際していた女性に暴力を振るって逮捕されていたのでした。そして女性はその後、自殺。

女性の兄である古堀和也(木村了)からは、雨宮が訴訟を起こされたという事実まで。 と共に、玲子から“新真実”を告げられた望緒は激しく動揺します。

しかし、「ちゃんと自分の耳で話が聞きたい」――そう考え直した望緒は、玲子と共に古堀に話を聞きに行きます。

ところが、そこで耳にしたのはまたしても襲撃的な事実…! 古堀の口から飛び出したのは“すべてを覆す意外な新事実”だったのです。

古堀は提訴後、雨宮には否が一切なかったことが判明し、すでに訴えも取り下げたということでした。

話を聞き、ほっと胸をなでおろす望緒でしたが、同時に、古堀が“ある瞬間”に見せた表情がわけもなく引っかかりました。

 

そんな中、雨宮は望緒と稜、玲子、そして、今も健在でいる中学時代の仲良し6人組メンバーとの食事会を提案します。

けれども、食事会が開かれる直前…。ある人物の”怪しい行動”が浮き彫りになります。

その人物というのが、先日命を落とした優美(黒川智花)奈々江(新川優愛)と共に、稜と玲子が中学時代に打ち上げた花火が原因で両親を亡くしたと思われる、謎の同級生・中野幸らしい人物でした。

愛しい嘘~優しい闇6話(2/18)感想

健常者であるサユリはなぜ、若年性アルツハイマーである振りをしているのでしょうか。そうでもしないと息子の雨宮に命を狙われてしまうからでしょうか。

そもそも雨宮(林遣都)は本当にサユリの息子なのでしょうか?

 

そして、いよいよ中野幸が望緒たちの前に現れました!

中野幸と思われるマンションエントランスのモニターに写った人物は先日、中野幸が引き取られた家を見に行ったときに逃げていった男のようですね。

そして、もしかしたら望緒だと思って交差点でりえを突き飛ばした、ミリタリージャケットの男?

中野幸の目的はなんでしょうね。望緒たち仲間への恨み?復讐?

 

雨宮と中野幸はどこかで繋がっているはずですが、一体どういう目的があるのでしょうね。

そして、雨宮。

雨宮は以前、結婚詐欺を働く(やさぐれの)最低の男だったようです。

詐欺をしていた男がどういう経緯で、若きIT企業の社長となったのか?一体どのようにして変貌していったのか、やはり林遣都演じる雨宮が抱える謎は深そうですね^^;

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